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回
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開催日
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テーマ・講師・講師所属(当時)
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2009年3月2日
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「熟練オペレータに負けない効率的・高精度な施工を行なえるロボット油圧ショベルの開発」
独立行政法人 土木研究所 技術推進本部 先端技術チーム
山元 弘 主任研究員
危険、苦渋な土木施工現場の作業環境改善と作業の安全性向上が目的です。「総合技術開発プロジェクト
ロボット等によるIT施工システムの開発」として2003年から5年間の研究成果です。
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| 第11回 |
2008年7月31日
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「林業作業の機械化と省人化」
社団法人 林業機械化協会 柘植 佑一 技術部長
林業分野では急峻で不陸の大きな現場での移動機構、枝打ちなど、様々な作業支援機械が研究されております。林業分野での機械化や省人化研究の歴史的なご紹介、将来への展望などをお話し頂きます。
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| 第10回 |
2007年10月2日
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「建設機械自動化と施工改革」
財団法人道路保全技術センター(ROMAN-TEC)村松敏光調査役
これからの建設で必要とされる機械を取り巻く改革について |
| 第9回 |
2007年2月5日 |
「土木研究所における建設ロボット研究と情報化施工」 独立行政法人
土木研究所 技術推進本部 先端技術チーム 主席研究員
山元 弘
建設施工の分野での先端的な課題である、建設ロボットと情報化施工、究極の情報化施工である、設計情報とロボットの融合などをお話し頂きます。
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第8回 |
2006年12月26日 |
「無人化作業と電波利用」
総務省 電波部 移動通信課 中村治幸課長補佐
周波数割当の基本的な考え方と決定までの流れ、現在特に混んでいる6GHz以下の周波数の利用状況、遠隔操作に使えるシステムについて
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第7回 |
2006年10月31日 |
「農業ロボット」
「車両系農業ロボット」: 農業機械化研究所
基礎技術研究部 メカトロニクス研究単位 松尾 陽介
「果菜類収穫ロボット: 園芸工学研究部
施設園芸生産工学研究単位 林 茂彦
独立行政法人 農業・食品産業技術総合研究機構 生物系特定産業技術研究支援センター(生研センター)
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| 第6回 |
2006年 9月4日 |
「レスキューロボット実用化への課題」
/千葉工業大学 未来ロボット技術研究センター 小柳栄次副所長 |
| 第5回 |
2006年 7月31日 |
「歩行式水中調査ロボット、遠隔操縦型水中バックホー」
/独立行政法人 港湾空港技術研究所 施工・制御技術部情報化技術研究室 白石哲也室長 |
| 第4回 |
2006年 3月6日 |
「レスキューロボット・レスキューシステム」
/東北大学 情報科学研究科 田所 諭 教授 |
| 第3回 |
2005年 11月29日 |
「はこだて未来大学とロボット」
/公立はこだて未来大学 鈴木 昭二助教授 |
| 第2回 |
2005年 10月31日 |
「知能ロボット研究とロボット創造教育」
/千葉工業大学 総合研究所 中野 栄二教授 |
| 第1回 |
2005年 9月20日
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「ロボット開発における研究連携」
/筑波大学 副学長 油田 信一教授 |